【 代表挨拶 】
■ 私の目指す不動産業
顧問弁護士のような頼られる存在になりたいと思っています。
マイホーム購入は高価な買い物です。素人が1人で不動産会社に飛び込んでも高い買い物になってしまいます。
裁判に弁護士が必要なように、不動産のことなら「彼に相談しよう」と言われる存在になりたいと思って日々勉強しています。
不動産の購入には普段の生活には使わない専門知識や目利きが必要です。
見落とすと大失敗の可能性もあります。どんな些細なことでもご相談ください。
■ Gulgul不動産の始まり
Gulgul不動産の始まりは、私が50年間住み続けてきた実家を登記住所として開業したことでした。
20年前、大手企業から独立する際、サラリーマン生活を経て「人を騙すような商売は絶対にしない、そして逃げない」という覚悟を胸に、生まれ育った実家で登記を上げました。
この街には、幼なじみ、近所の方々、親の代からの知り合いがたくさんいます。顔の見える関係の中で裏切るような商売は絶対にできない。誠実に生きることが私の信条です。深い思い入れのあるこの家から、地域の方々とのつながりを大切にしながら信頼の商売を始める——それが私の決意でした。
あれから20年。今もその場所から動かず、大阪府下全域で営業を続けています。さらに「大阪活性化プロジェクト」も立ち上げ、その事務所を堺東に構えて地域の発展にも取り組んでいます。
実家で開業し、20年間この地に根ざし続けるという選択。それは「どんな時も誠実に、経営し続ける」という覚悟の証です。
■ 現在の取り組み
現在は、18歳年下の妻と88歳の父の協力のもと、福祉協議会とも連携しながら住宅支援事業を展開しています。
大手企業や地域密着型の不動産業者とも連携し、お客様にとって有利な物件情報を日々仕入れています。
「まずは相談してみよう」と思っていただけるよう、誠実な対応を何よりも大切にしています。
不動産を通じて、人と人との信頼を育み、地域に根ざした商売を続けていくことが、私の使命です。
※新築も同じですが、工務店との駆け引きで値段は大きく変わります。
一生に一度のマイホーム購入は当社にお任せください。


















